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私のウェブサイトにようこそ

このウェブサイトは自己紹介を目的としています。私の名前はボリス・マリノフです。ブルガリア生まれのドイツ人で、1990年から断続的にドイツに住んでいます。共産主義国家に生まれ、東ヨーロッパの政治の変化を実際肌に感じながら育ったので、政治というもの全般に興味があります。この興味を追求することが仕事の一部でもあります。

ドレスデン工科大学で修士号取得後、政治学研究者として活動しています。現在の研究の関心は世界の安全政策およびエネルギー政策で、特にEU、北アメリカ、南東ヨーロッパそして東アジアに目を向けています。コミュニケーション学も専攻していたので、パブリックオピニオンやオンラインメディアにも関心があります。

Pサイト上部および下部メニューに私の履歴に関する様々なリンクがあるので興味のある方はご覧ください。研究テーマに関しての質問、また仕事の依頼等ございましたらご連絡ください。

ウェブサイトに関して

サイト上部にあるように、本サイトは様々な言語で見ることが可能です。

なお個人情報保護を考慮し私に関するすべての情報を公開しているわけではありません。

Boris Marinov - Main Page

最新のニュース

]init[ AG はエソサイティーにサービスを提供で働く

]init[ AG - Services for eSociety2012年3月から私はベルリンで ]init[ AG のために働いています。この革新的な企業は,ドイツで大きなインターネット企業の一つです。それは,行政内のクライアントに品質のソリューションを提供し,電子政府やエソサイティーのサービスに注力しています。]init[ で私は編集サポート,コンテンツ戦略と効果的なオンラインコミュニケーションのための概念設計をクライアントに提供しています。

新刊:「ウィキペディアについてのすべて

ウィキペディアについてのすべてこの本の出版ではウィキメディアドイツでの私のプロジェクトが完了しました。本はウィキペディアの内部の仕組みについて説明し。本は350ページと100著者を持っています。これは有名な出版社ホフマン&カンペによって2011年に発売された。私はその概念、実装、編集者の指導、およびマーケティングを担当していました。

記事について: 「ブルガリアの少数民族の政治」

ブルガリアの少数民族の政治私の科学論文は、2011年に南東ヨーロッパの歴史、文学と政治ビエンナーレジャーナルに掲載されました。記事では、ブルガリアの政治体制における少数民族の状況を説明しています。 全文はここで見つけることができます。

ウィキメディア財団で新しい職業

ウィキメディア2010年10月よりベルリンのウィキメディア財団に勤務。当社の理念PRおよび無料で入手可能な知識の拡大促進などに従事し,目下精力的に活動中。今後は2011年のウィキペディア10周年に伴う重要なオフライン・プロジェクトに取り組む予定。

日本での半年学術滞在

京都県の旗2010年4月まで,日本の古都京都に滞在します。同志社大学で日本語および日本文化についての知識を深めたいと思っています。京都市の旗 なお本滞在は Alfried Krupp von Bohlen und Halbach-Stiftung の援助により実現しました。感謝いたします。

ヒルアンドノウルトンドイツの作業

Hill & Knowltonまた2009年初頭よりベルリンの主要なPR会社であるヒルアンドノウルトンにて活動中.今後数カ月にわたりヨーロッパのエネルギー分野におけるインフラ整備促進チームを支援していく予定.

初刊行書『ブルガリアの政党制の移り変わり

ブルガリアの政党制の移り変わりブルガリアの政党制を扱ったこの本は修士論文の内容をまとめたものです。EU内で最も不安定な国家のひとつであるブルガリアの特に政党の発展について180ページに及び解説しています。